[全国の金融機関コード・銀行コード・支店コードや店番、支店番号を簡単に検索]
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※掲載データおよび機能はメインサイトと同一です。

金融機関コード・銀行コード・支店コード検索

当サイトでは、全国の銀行・信用金庫・JAなどの金融機関コードや支店コードを検索できます。

振込手続きや給与振込などで必要な金融機関情報を、名称・コード・所在地から確認できます。

金融機関名の最初の文字をクリックしてください

このページでできること

当サイトの信頼性について

当サイトは2004年の開設以来、金融機関コード検索サイトとして長年運営を続けており、 現在では月間数百万~1,000万ページビュー規模で利用されています。

  • 2004年開設・20年以上運営
  • 月間数百万~1,000万ページビュー規模
  • 社会保険労務士による監修
  • 給与・振込など実務で利用される情報を掲載

当サイトの特徴

  • 名称・コード・所在地の複数方法で検索できる
  • 銀行だけでなく信用金庫・信用組合・労働金庫・JAにも対応
  • 目的に応じて必要な情報へたどり着きやすい設計
  • 給与振込や会計処理などの実務経験を踏まえた構成
  • 入力ミス防止に役立つ注意点やコラムも掲載

単にコードを掲載するだけでなく、実務で使う場面を意識しながら、 必要な情報に迷わずたどり着ける構成を重視しています。

公式サイトでは分かりにくい金融機関コードや支店コードについても、 実務で使いやすい形で整理しています。

実務監修について

当サイトは、給与振込・社会保険手続き・口座登録などで 金融機関コードや支店コードを日常的に扱う実務経験をもとに、 社会保険労務士の監修のもと情報の確認・整理を行っています。

実務に基づいた確認と情報整理を行い、金融機関コードの誤入力による 振込エラーや手続き遅延を防ぐことを目的としています。

実務では、金融機関名が正しくても支店コードの確認漏れにより 振込データの再確認が必要になったり、 店番と支店名の認識違いによって手続きが止まったりすることがあります。 当サイトでは、こうした現場で起こりやすい確認ミスを踏まえ、 利用者が迷いにくい検索導線と情報整理を重視しています。

また、略称・旧名称・表記揺れなどにより目的の金融機関や支店を見つけにくい場合にも、 名称検索・コード検索・所在地検索を使い分けながら確認しやすい構成を目指しています。

このサイトが役立つ場面

給与振込、請求書支払、口座登録、会計ソフト入力など、 金融機関コードや支店コードの確認は多くの業務で必要となります。

当サイトでは、名称・コード・所在地からの検索を使い分けることで、 実務の場面で迷わず必要な情報を確認できるようにしています。

特に、法人の振込データ作成や給与振込など、 正確性が求められる場面での利用を想定した構成としています。

本サイトは、給与振込や口座登録など実務での利用を前提とした情報提供を目的としています。

金融機関コード・支店コードの基礎知識と実務コラム

金融機関コード(銀行コード)や支店コードは、 振込や口座登録などで必要となる重要な情報です。 当サイトでは、実務で役立つ基礎知識や調べ方、 入力ミスを防ぐための注意点をコラム形式で解説しています。

コラム一覧を見る

金融機関コード・銀行コード・支店コードについて

金融機関コード(銀行コード)および支店コードは、 振込や口座振替、各種契約手続きなどで必要となる重要な識別番号です。 金融機関コードは各金融機関に割り当てられた4桁の番号、 支店コードは本店・支店ごとに設定された3桁の番号で、 金融機関と支店を正確に特定するために使われます。

特に、給与振込先の登録、ネットバンキングの初期設定、 証券口座やFX口座の入出金口座設定、法人の総合振込データ作成では、 コード入力の誤りが手続き遅延や再処理の原因になることがあります。 そのため、名称だけでなくコードまで正確に確認できることが重要です。